(過去記事のコピペなので内容が古いかも知れません)
.gitignoreを活用しましょう
このファイルに書いたファイルは git add する対象にはなりません
つまりディレクトリを一括でgit addしたときしても.DS_Storeはアップロードされません
.gitignoreの書き方
*.o *.hi *.chi *.chs.h /***/.DS_Store
たぶんこんな感じでおーけー
このファイルは、
gitで同期しているディレクトリ自身に.gitignoreを置いてもいいですし、
ホームディレクトリに.gitignoreを一つ置いて、それをglobalな設定にしてしまうのもいいかもしれません
globalな設定にする場合は
git config --global core.excludesfile ~/.gitignore
参考
http://blog.digital-squad.net/article/237918230.html
自分はいつものごとく .gitignoreをDropboxにアップロードしておいて
ln -s /Users/hoge/Dropbox/setup/.gitignore ~/
としておきます
.gitignoreにファイルのPATHを書いたのに、なぜかまだ git statusで出現してくる・・・・
によると、一度git add とかでリポジトリに登録してしまったものは.gitignoreでは無視できないらしい
そういうときは
git rm --cached path/to/file または git rm path/to/file --cachedありの場合はgit repositoryからは消え、ファイル自体は残るが、.gitignoreで無視される --cachedなしの場合はgit repositoryから消え、ファイル自体も消える
.gitignore を使ってgit repository内の特定のファイルをgitに追加しないようにしたい
例えば hoge/foo/aaa.txt というファイルだとすると
/hoge/foo/aaa.txt
頭に/を付けて始めればOK
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