Bus errorとSegmentation faultに困ったら見るブログ

物理の研究者による日々の研究生活のメモ書きです ( python/emacs/html/Japascript/シェルスクリプト/TeX/Mac/C言語/Linux/git/tmux/R/ポケモンGO)

【git】branchを作成してそこで開発する

branch一覧をみる

git branch -a

masterブランチに戻る

git checkout master

hogeというbranchを作成してそのbranchに移動する

git checkout -b hoge

fooというbranchを元に、hogeというbranchを作成するとき

git checkout -b hoge origin/foo

hogeというbranchを本家のリポジトリに登録する

git push -u origin hoge

hogeというローカルブランチを削除する

git branch -d hoge

hogeというリモートブランチを削除する

ただ、これをしても他のユーザーの環境では表示が消えないらしい、どうしても消したいときは

git fetch -p
git push --delete origin hoge



git-scm.com


に面白いことが書いてあったのでメモ

“origin” は特別なものではない
Git の “master” ブランチがその他のブランチと何ら変わらないものであるのと同様に、 “origin” もその他のサーバーと何ら変わりはありません。 “master” ブランチがよく使われている理由は、ただ単に git init がデフォルトで作るブランチ名がそうだからというだけのことでした。 同様に “origin” も、git clone を実行するときのデフォルトのリモート名です。 たとえば git clone -o booyah などと実行すると、デフォルトのリモートブランチは booyah/master になります。

へぇ〜

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