(過去記事のコピペなので内容が古いかも知れません)
(Haskell関連の記事はこれで最後になる予定)
ただのメモです
普通maybe型の処理は、
let hoge = case hogemaybe of Nothing -> error $ "There is no hoge." _ -> fromJust hogemayby
みたいにしてやる
このhogeが[maybe a]リストなんかになっていたときは
import Data.Maybe に入っているcatMaybesが便利
リストのうち、Nothing以外のものだけを残してくれるらしい