Bus errorとSegmentation faultに困ったら見るブログ

物理の研究者による日々の研究生活のメモ書きです ( python/emacs/html/Japascript/シェルスクリプト/TeX/Mac/C言語/Linux/git/tmux/R/ポケモンGO)

【Haskell】maybeの処理

(過去記事のコピペなので内容が古いかも知れません)
(Haskell関連の記事はこれで最後になる予定)

ただのメモです

普通maybe型の処理は、

let hoge = case hogemaybe of
 Nothing -> error $ "There is no hoge."
 _ -> fromJust hogemayby

みたいにしてやる

このhogeが[maybe a]リストなんかになっていたときは
import Data.Maybe に入っているcatMaybesが便利
リストのうち、Nothing以外のものだけを残してくれるらしい