(過去記事のコピペなので内容が古いかも知れません)
プログラムのあるパートからあるパートへの実行時間を表示したいときにその目安として時間を表示することがある
Haskellでは
Data.Time.Clock
にUTCを表示する関数が用意されている
import Data.Time.Clock startUTC <- getCurrentTime -- ここで何かやる endUTC <- getCurrentTime print $ diffUTCTime endUTC startUTC
のようなコードで
--ここで何かやる
の間の時間がわかるはず(あくまで目安)
■ 参考
hackage.haskell.org