Bus errorとSegmentation faultに困ったら見るブログ

物理の研究者による日々の研究生活のメモ書きです ( python/emacs/html/Japascript/シェルスクリプト/TeX/Mac/C言語/Linux/git/tmux/R/ポケモンGO)

【Javascript】URLの後ろにあるパラメーターを取得して、フォームに自動入力する

↓にやりたいことがすべて書いてあった

■ 参考 : GET送信によるパラメータの受け渡し

<script type="text/javascript">
function getdata(){
if(window.location.search){
/* URLの「?」以降のパラメータを変数nに代入 */
var n=window.location.search.substring(1,window.location.search.length);
/* テキストボックスにパラメータを表示 */
document.form3.elements["getpram"].value=n;
}
}
/* オンロード時に実行 */
window.onload=getdata;

取得したパラメータ:


URLの?以下をそのまま全部取ってきてしまうので注意

name="getparam"

name="form3"
を自分の環境に置き換えればそのままで使えるはず

URLから複数のパラメーターを取り出したい場合は、もうちょっと他のこともしないといけないっっぽい



そのうち使うかもしれないのでメモ

■ 参考 : PythonのURLとクエリパラメータのパースまとめ