便利だけど、ネット上にあまり情報がないので注意
\begin{longtable}{option} % optionには |c|c|c| とかを入れる rclとか | は縦棒に相当 % 表の最初のヘッダ % ここにcaptionとかlabelとかを書く \caption{hoge} \label{table:hoge} \endfirsthead %二回目以降のヘッダ % ここには2回目以降の表の一番上に何を書くか書く 何も書かないと一番上のhlineとかがない状態になると思うので \hline a & b & c\\ \hline \endhead \hline %表のフッタ \endfoot %最後のフッタ \endlastfoot %このあとは表の中身の記述 \hline a & b & c \\ ....
自分でも完全に使いこなしてるわけではないのでほとんどただのメモ・・・
要するにこのlongtableは、2ページ以上に表がまたがる場合にcaptionを1度だけ表示して
目次にも1つのtableとして表示してくれるという優れものっぽい