世間の人たちが、50pageを越す読み物をtexで書くときは\include使うらしい
使い方
\include{hoge}
これで同じディレクトリにhoge.texってのがあれば読み込んでくれる
(拡張子 .texは勝手に補完してくれる)
hoge.texの中身は、\usepackageやら\begin{document}やらは書かなくておーけー
本文だけを書く
これで
abstruct
chap1
chap2
chap3
みたいな感じで作ればいいのかな?
(「ちゃぷつー」って言い方はL4Dみたいですねw)
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追記
なんかincludeを使ってると改ページされてしまう。
調べてみたら、
\includeだと、強制的に改ページされて
\inputだと、改ページされずにそのまま入るみたい
あとで分かった事ですが、「自分が改ページされてしまう」と思ってたのはただの勘違い
本文が全然ないためでした
(今は全体の骨組みを作っている段階)
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追記の追記
inputとincludeの違いは、個別にコンパイルしてからくっつけるかどうか
includeは個別にコンパイルするから、すべての.texファイルにlogやらが作られる
inputは単純にtexの中身を元ファイルで展開してるだけなので、元ファイルのlogができるだけ