(2012年の過去記事です)
GrandPerspectiveってのは、選択したディレクトリにあるファイルの容量をわかりやすく可視化してくれるapp
MacBookAirのSSDの残り容量が気になったときに見つけた
使い方は簡単で、起動してディレクトリを選択するだけ
スキャンしてくれてこのような絵が表示されます

単純に、タイルの大きさ=ファイルサイズの大きさ
右クリックから、そのファイルがあるディレクトリを開くことも可能

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option+command+選択
これが地味に必須かも
というのもiTerm上でtmuxなどを立ち上げて画面分割をした状態で範囲選択をすると、分割した別の画面の情報も同時に選択してしまうから
iTermの環境設定で、このオプションをONにしておくと
範囲選択したあとにcommand+cなどを押さなくても自動的にクリップボードに入れてくれる

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command+shift+4とかでスクショを撮った時に、以前だったら画面右下にサムネールが表示されていたのに、今はされなくなってしまった・・・
あれはかなり便利だったのに
そのままドラッグすれば、貼り付けられるし
このオプションを復活させるには、一度Screenshotというアプリを起動して、オプションからフローティングサムネールのチェックをonにすればいい
もしくはcommand+shift+5でスクショ画面を起動して、オプションからフローティングサムネールのチェックをonにすればいい
どっちでも同じ
一度onにすれば、次からはサムネールが表示されるはず
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ある実行ファイルが何とリンクしているかを調べるコマンドにlddというのがある
Macではlddはないので代わりに
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7年間keynoteを使ってて初めてそういう機能があることを知ったよ・・・・
でOK
■ 参考 : Keynote ‘09: テキストを下付きまたは上付きにする
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